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よくある質問

お客様によくいただく質問集 -Q&A-
Q 厄除けはいつ?厄年の年齢は?
A 厄年(やくどし)とは、人生で災難が身にふりかかってきやすい年齢のことです。
厄年年齢としては数え年で(満年齢に1を加えた年齢が数え年)で
男性の厄年年齢は 1歳・4歳・7歳・10歳・13歳・16歳・19歳・22歳・24歳(前厄)・25歳(男の大厄)・26歳(後厄)・28歳・33歳・40歳・41歳(前厄)・42歳(男の大厄)・43歳(後厄)・46歳・49歳・52歳・55歳・58歳・60歳(前厄)・61歳(男の大厄)・62歳(後厄)・67歳・69歳・77歳・85歳・91歳とされています。
女性の厄年年齢は 1歳・4歳・7歳・13歳・16歳・18歳(前厄)・19歳(女の大厄)・20歳(後厄)・22歳・25歳・28歳・32歳(前厄)・33歳(女の大厄)・34歳(後厄)・36歳(前厄)・37歳(女の厄)・38歳(後厄)・40歳・42歳・46歳・49歳・52歳・55歳・58歳・60歳(前厄)・61歳(女の大厄)・62歳(後厄)・67歳・69歳・77歳・85歳・91歳とされています。
特に男性の42歳と女性の33歳は一番気をつけなければならない厄年です。
大厄の前の年を前厄(厄に入る年)、厄年の年を本厄、厄年の次の年を後厄(厄が薄らぐ年)と呼ばれ、前厄・本厄・後厄の3年間を称して厄年ともいわれ、この3年間は男女とも凶事や災難がおこりやすく万事に気をつけ慎むべき年齢です。
一般的に
男性の大厄は、25歳(本厄)、42歳(本厄)、61歳(本厄)
女性の大厄は、19歳(本厄)、33歳(本厄)、37歳(本厄)、61歳(本厄)
といわれています。
Q 厄年・厄除けのいわれや心得
A 厄年は厄災やがおこりやすい年齢のことで、陰陽道の考えにもとづいて平安時代に広がりました。
人が生活する中で、厄や罪・穢れなどのマイナス要因が知らず知らずにつみかさなるのを厄年に厄除け・厄払いをして祓い清めることです。
厄年には災難や凶事が身にふりかかって、良くないことが起きやすいといわれています。
不慮の事故・けが・病気・体力の低下・ストレス・八方塞がりなども起こりやすく万事に気をつけなければならないのが厄年です。 
厄年・厄除けの心得としては、厄年だからとあまり気にせずに人生のうちの調子の良くない年で戒めだと思い注意して厄年を過ごしてください。
厄年の年齢や、厄年の厄除け・厄払い・厄落としのやり方も地域により違う場合もあります。
Q 厄年って恐いの?
A

「厄年だから体に気をつけて」「厄年だから事故に合わないように」などとよく言われます。
厄年を調べると、「人生で災難が起こりやすい年齢」のことのようですが、厄年って恐いのでしょうか?

厄年年齢としては数え年で(満年齢に1を加えた年齢が数え年)で
男性の厄年年齢は 1歳・4歳・7歳・10歳・13歳・16歳・19歳・22歳・24歳(前厄)・25歳(男の大厄)・26歳(後厄)・28歳・33歳・40歳・41歳(前厄)・42歳(男の大厄)・43歳(後厄)・46歳・49歳・52歳・55歳・58歳・60歳(前厄)・61歳(男の大厄)・62歳(後厄)・67歳・69歳・77歳・85歳・91歳とされています。
女性の厄年年齢は 1歳・4歳・7歳・13歳・16歳・18歳(前厄)・19歳(女の大厄)・20歳(後厄)・22歳・25歳・28歳・32歳(前厄)・33歳(女の大厄)・34歳(後厄)・36歳(前厄)・37歳(女の厄)・38歳(後厄)・40歳・42歳・46歳・49歳・52歳・55歳・58歳・60歳(前厄)・61歳(女の大厄)・62歳(後厄)・67歳・69歳・77歳・85歳・91歳とされています。

満年齢でいうと、生まれてすぐの年・干支などの12年周期・24年周期・60年周期の年が厄年です。
また、男性42歳や女性33歳・37歳など働き盛りですがホルモンのバランスなど崩れやすい年齢も厄年です。
厄年はマイナス要因の多い年のように思われますが、人として成長する中で人生の役をまっとうする役年(やくとし)であり、新しい上向きな人生をむかえるための節目の年なのです。

厄年は陰陽道の教えで、陰と陽のバランスが大切となります。
表と裏・光と影などのバランスで、「人生の役割を担う年なので病気や事故などに気をつけなさい」と教えてくれているバランスの年なのです。

厄年だから恐いと思わず、新しい上向きな人生をむかえるために人生の節目の年をまっとうしたいものです。
Q 厄年厄除けの女性に良い贈り物とは?
A 女性の厄年年齢は
1歳・4歳・7歳・13歳・16歳・18歳(前厄)・19歳(女の大厄)・20歳(後厄)・22歳・25歳・28歳・32歳(前厄)・33歳(女の大厄)・34歳(後厄)・36歳(前厄)・37歳(女の厄)・38歳(後厄)・40歳・42歳・46歳・49歳・52歳・55歳・58歳・60歳(前厄)・61歳(女の大厄)・62歳(後厄)・67歳・69歳・77歳・85歳・91歳です。
厄年のお守りは昔から、7色のもの・長くて結ぶもの・生まれ年の守り本尊・根付けに水晶などのお守りが付いたもの等が良いとされ、みんなで厄を分かち合う意味から人から贈り物として頂いた方が良いようです。
昔は帯や伊達締めなどを親やまわりの人達が贈り、夜寝る時には身につけて休んでいたものですが、ふだん着物を着なくなった現代、厄除けお守りの贈り物も変わりつつあります。
長くて結ぶものからネックレス・ブレスレット・ペンダントやお守りのついたストラップ・キーホルダーなどありますが、今でも水晶を厄除けお守りにされる方も多いようです。
みんなで厄を分かち合う意味のある厄除けお守りは、みんなの心のこもった贈り物です。
「厄年なので無事に過ごしてほしい」という願いや想いの通じる贈り物を大切な厄年の女性にも贈りたいものです。
Q 男の厄年厄除けに良い贈り物とは?
A 男性の厄年は 1歳・4歳・7歳・10歳・13歳・16歳・19歳・22歳・24歳(前厄)・25歳(男の大厄)・26歳(後厄)・28歳・33歳・40歳・41歳(前厄)・42歳(男の大厄)・43歳(後厄)・46歳・49歳・52歳・55歳・58歳・60歳(前厄)・61歳(男の大厄)・62歳(後厄)・67歳・69歳・77歳・85歳・91歳です。
厄年のお守りは昔から、7色のもの・長くて結ぶもの・生まれ年の守り本尊・根付けに水晶などのお守りが付いたもの等が良いとされ、みんなで厄を分かち合う意味から人から贈り物として頂いた方が良いようです。
昔は根付けに自分だけのお守りを粋に付けたり、帯や伊達締めなどを親やまわりの人達が贈り、夜寝る時には身につけて休んでいたものです。
ふだん着物を着なくなった現代、厄除けお守りの贈り物も変わりつつあります。
長くて結ぶものからネクタイ・ベルトやお守りのついた根付け・ストラップ・キーホルダーや財布などありますが、今でも水晶を厄除けお守りにされる方も多いようです。
みんなで厄を分かち合う意味のある厄除けお守りは、みんなの心のこもった贈り物です。
「厄年なので無事に過ごしてほしい」という願いや想いの通じる贈り物を大切な厄年の男性にしてあげたいものです。
Q 厄除け・厄払いの時期と節分
A もうすぐ厄年になる男女のあなた。厄除けはいつするのか?厄払い、厄落としはいつするのか?ご存知ですか。
厄除け・厄払いの時期としては、2月3日の節分の日が「大晦日」で次の日「立春」より年が変わるという考えで、節分の前後や正月から節分までに厄除けをされる方が多いようです。
厄年は悪いものと考えがちですが人生の中での役割を果たす節目の時期であまり気にせずに病気や災難にあわないように気をつけて健やかに過ごしたいものです。
また、現代では厄年の方の誕生日や厄年だと気づいた時期に厄除けをされても良いでしょう。 厄年の年齢は数え年で書いてある事が多く。満年齢に1を加えた年齢が数え年ですのでその年に神社やお寺で厄除け厄祓いをしたり、厄除けお守りを持つなどしても良いでしょう。
Q 厄年が終わったら商品はどうしたら良いの?
A

厄年が終わっても、商品は継続して持っていて構わないモノなのでしょうか?
よく、厄年が終わったら、神様にお礼を言うのも兼ねてもらった場所に返しに行くと言いますが、このまま「お守り」として持っていても良いのでしょうか?
などの質問を頂きます。

厄年が終わりましたら
感謝の気持ちで粗塩(精製されてないお塩)を振りかけ浄化して
「お守り」としてそのままお使い下さい。

厄を払って頂いて、もういらないと思う方は、お寺や神社の方に承諾を戴き
お布施・お賽銭を払って感謝の気持ちと共に引きとって頂いて下さい。

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